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沖縄県民が民主党を支持するのはご自由です。ただ、この選択は最初で最後の選択となり、二度と元の沖縄に戻れないことは覚悟しておいてください。 民主党は沖縄県に対し、民主党沖縄ビジョンを発表しています。 1.沖縄ニ制度 アメリカはアメリカ主権です、フランスはフランス主権です。世界どこの国もその国単独の主権であり、その国の国民が主権者です。当たり前のことです。民主党は沖縄県をニ制度にします。つまり日本の主権だけではものごとを決めれなくなります。ではもう一方の主権国はどこの国が沖縄に入ってくるのでしょう。それは中国です。沖縄ビジョンを見ればそう考えるのが自然です。また、民主党は沖縄の主権委譲も謳ってます。日本国の主権から沖縄だけが他国の主権に入るそうです。当然中国でしょうね。 2.英語以外に中国語学習を必須 沖縄県は中国語学習を義務化されるようです。沖縄県民の歓迎することなんでしょうね。どうぞご自由に。 3.沖縄通貨発行 沖縄県のみ「円」ではなく、沖縄通貨を使用するそうです。 4.沖縄県は国際児の教育権を確立 わが国に不法滞在する子供達は国際児となるようです。中国には一人っ子政策に隠れた無国籍児が数千万人いるようです。国際児ですね。沖縄県は喜んで受け入れるでしょう。 5.3000万人の特定国人を沖縄に滞在させる どこの国民かはお分かりでしょう。ノービザもさらに緩和するそうです。沖縄はいたるところ中国人が中国語を話しているでしょう。 6.沖縄備蓄原油を供出 沖縄に備蓄する原油を中国などに供出するそうです。 7.沖縄県が沖縄州に 沖縄だけが独自の国になるようです。 8.沖縄県のみが時差を設定 沖縄県のみが日本と異なる時間を使います。 9.その他 つまり、民主党は沖縄県を日本国から切り離し、中国の一部へと向かう政策を実行します。 過去ずっと中国は、沖縄は中国の領土と認識し、200海里問題においても日中中間線ではなく沖縄トラフまでを自国の領土と主張しています。現に尖閣諸島や海底ガス田はもう既に侵略を受けています。民主党は喜んで沖縄県を差し出そうとしています。民主党は東アジア共同体創設に向かってます。言葉はきれいですが、中国の属国になりましょうという政治です。 民主党というただの政党に沖縄県を好き勝手にされ、怒り抗議もお得意の””平和市民””デモもしない県民って、あまりに情けないですね。まっそれならしょうがないですね。行くとこまでいくしかないでしょう。片道切符ですけど。県民は知っているんでしょうね。 今度の選挙が最後の選択です。もう後戻りは出来ません。 沖縄県民は本当に民主党でいいんですね? これが日本国に残るか日本国から離れるかの最終選挙です。後戻りはできません。 どちらを選択するのも沖縄県民のご自由です。 覚悟して投票してください。 沖縄県の後ろにチベットやウイグルの姿がダブって見えるのは当方だけでしょうか。 これが””民主党政策集INDEX2009””です。クリックください。 政権交代すれば次々に実行されるでしょう。 特に 1.外国人被選挙権・選挙権 2.人権侵害機関創設 個人が国際人権機関へ通報 3.夫婦別姓 4.無宗教国立戦没者墓地 5.教員免許制度廃止 6.防衛への国会の関与、シビリアンコントロールの徹底 7.日中関係の今以上の深化 8.拉致問題の縮小 9.日韓FTA締結 10.難民受け入れ拡大 11.重国籍導入 12.郵政民営化賛成 13.教員、医療、警察、入管の職員へ男女平等教育を導入 14.アイヌ民族の権利確立を実施 15.沖縄ビジョン実施 16.慰安婦という者へ個人賠償 17.国会図書館に日本断罪部署を創設 沖縄県民の方 さようなら。 幸せを祈ってます。 大東亜戦争最終局面での沖縄根拠地司令官大田少将 最後の電文 ””””左ノ電文ヲ次官ニ御通報方取計ヲ得度 ・・・・・・・・・・・・・糧食6月一杯ヲ支フルノミ 沖縄縣民斯ク戦ヘリ 県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ ”””””” 自決 今の沖縄県民を知れば大田少将はどう思うでしょうね。変われば変わるものです。寂しいですねぇ。 |
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